女友達/一覧

忘れたくない人のことを書いておこうと思います。


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2009年09月07日(Mon)▲ページの先頭へ
過去日記の更新
2002年12月19日分および2002年12月28日分の記事を追加。


2009年09月06日(Sun)▲ページの先頭へ
過去日記の更新
2002年11月19日分および2002年12月06日分の記事を追加。


過去日記の更新
2002年08月14日分および2002年08月23日分の記事を追加。


2009年09月04日(Fri)▲ページの先頭へ
新規ブログの作成
FC2で新たにブログを作成した。今はあれこれ設定をいじっているところ。

ガールフレンズ

以前から、トラックバックがたいていうまく送れないし、新規に記事を追加するだけならいいが、過去の日付で記事を追加・修正するのがとてもやりにくいなど、のブログに対して不満はあった。このたび、FC2にはアダルトカテゴリがあることを知り、アカウントを取得してみた。

さすがに老舗だけあって、テンプレートが豊富にそろっているし、アクセス解析をはじめ、様々なプラグインも用意されており、そうした点はのブログよりは上だ。

使い勝手がよければ、ここ(のブログ)の記事を移行し、乗り換えたい。とはいえ、日付が記事のトップに表示されないとか、記事のタイトルが固定URIにリンクされていない(パーマリンクになっていない)とか、また別の不満がある。テンプレートを変えれば解決するのかなあ?


2009年09月03日(Thu)▲ページの先頭へ
追記
2002年08月08日分の記事を追加。初めての「東京夢物語」。


池山さんは三重丸
■9/2、吉原「Club夢」、池山さん。

こういう子を待っていたんだ! と叫びたい。

一ヵ月くらい、行こうかなー、まあ、我慢はできるよなー、でも、我慢しない方がいいかなー、などとうじうじ考えていたのだが、思い切って出かけることに。

最近、いいなと思う子に何人か当たっているため、その子を指名しようか、それとも新規開拓に励もうか、これも迷ったのだが、新しい子を試してみることに。

そうして出会ったのが池山さん。

Club夢イチ押しの美女、という触れ込みだが、そんなのは仲人口だろうとあまり期待していなかったのだが、そんなことはなかった。年齢はやや上で(30代半ばくらいか?)、人それぞれ好みもあろうが、きれいなうちに入ろう。

階段の下で会って部屋へ案内される、その時手を握って来た。手を握ってくる子はときどきいるが、やはり嬉しい。(逆に、それをしない子はその時点でナーンダ、という気になる)

話しかけてくる声のトーンや、話す内容が、とても感じがいい。礼儀正しく、かつ、感じ良く。このあたりは、あまり若い子にはできない芸当ではないか。好みの最も出る部分でもあろうが。

服の上から見る限りでは、スタイルがいいので期待したが、脱いだら思った以上にお腹が締まっていて嬉しかった。胸の形も大きさもほどよく、触り心地も抜群だった。

とにかく、接客態度がよかった。雑談している時でも身体に触ってくるし、こちらが触ろうとするのを嫌がらない。(これは、多くの子がそうではない。ここで差がつくのだから、心がけを改めてもらいたいと切望している。)

おしゃべりも、「仕事はなに?」「出身はどちら?」「どこに住んでいるの?」などと身元調査のようなことをされるとゲンナリする。話の接ぎ穂を作るためにはある程度致し方ない面もあるのだろうが、人に聞く前に自分のことを教えろよ! と思ってしまう。といって、他のお客さんの話(多くは愚痴)をされるのはもっとゲンナリする。

池山さんは、そんなことは一切言わなかった。言わなくたって、明るく軽く、おしゃべりはできるのだ。もっとも、おしゃべりより、いちゃいちゃしてばかりいたから、そうなったんだろう。それが正しい。だって、僕らは軽妙な会話を楽しむためにソープへきているわけじゃない。いちゃいちゃするために来ているんだから。

いろいろ思い出に残る子はいるけど、最近のピカ一だった。……それなのに、一回しかできなかった。再戦の機会を早々に作らなくては。


2009年09月01日(Tue)▲ページの先頭へ
追記
2009年03月17日に記事追加。


2009年08月21日(Fri)▲ページの先頭へ
売春ロボットの需要
売春ロボット ×(朝立ち日記リターンズ、2009/08/21)

既に出現しているといっていいんじゃないですかね。オリエント工業製のラブドールなんて、(写真で見る限りでは)そこらの生の女の子よりずっと可愛いし、ラブドールを使用した風俗商売も各種あるようです。

高級ラブドールのレンタル・デリバリーサービス
デリバリードール:リッチドール

そりゃあ自分で動かない、しゃべれない、ただの人形ですけど、ババァが出てきたり容姿がものすごかったり愛想のかけらもなかったり、というリスクを考えると、そういう選択肢はあり得ると思います。自分の容姿・年齢等の問題で、普通の女性には相手をしてもらえない、または相手をしてもらえる自信のない人にとっても、道が広がったといえるでしょう。上記サイトを見る限りだと、価格も生身の女性を相手にした場合の半額から1/3くらいとお手頃なのもいいですね。

この「人形」が、表情が変化するとか、簡単な音声による受け答えができるとか、街中を自力で歩くのはともかく、部屋の中を歩いたりできるようになる……そういうものを作るなら、40年といわず、その気になれば今すぐでもできるはずです。まあ、何年かのちには実際に出現するんじゃないでしょうか。

元の記事の労働力うんぬんはインチキですね。もともと産業用のロボットだって、労働力不足を解消するためにできたわけではありません。むしろ、ロボットが登場したことにより(機械化、システム化、自動化が進んだことにより)仕事を奪われてしまうという問題は昔からあります。

一般的に、女性は男性に比べて収入が低い(高い収入を得る機会が少ない)が、性を売る限りにおいては高収入の道がある、というのがひとつの風穴であったように思う。その世界もロボットが進出してくるとなると、別の形で社会の歪みが増幅される気がする。


2009年08月15日(Sat)▲ページの先頭へ
追記
2009年03月06日に記事追加。


2009年08月14日(Fri)▲ページの先頭へ
追記
2009年03月03日に記事追加。


2009年08月01日(Sat)▲ページの先頭へ
みんないなくなった (2)
メール会員に登録しておくと、新入店の子の案内は次から次へと送られてくる。が、「この子が辞めます」という案内は決して来ない。これはどうしてだろう。

突発的に辞められた場合は致し方ないが、たとえば今週末に辞める、ということになった場合、そういうアナウンスがきたら、その子のファンは無理しても行くに違いない。

当人も、それで最後にひと稼ぎすることができるし、これでソープを上がるとかなら別だが、他の店に移る場合は、情報を伝えておけば新しい店にきてくれるかも知れない。クラブのホステスなどが店を変わる場合は、むしろ必ずこうした方法を取るのに、風俗の子がそれをやらないのは解せない。

他の店に客を連れていかれることを恐れて、店が禁止しているのだろうか。だとしたらケツの穴の小さい話だ。


2009年07月29日(Wed)▲ページの先頭へ
みんないなくなった
Pretty Girlの麗さんは、写真は載っているものの、ずっと休みが続いていたが、いつの間にか写真掲載もなくなった。アンパイにしていた(出勤率が高い、トキメキはないがソコソコ満足できる)みずきさんも辞めたようだ。

トレンディの、好きで何度も指名していた北原さんも、中山さんもいない。

せっかく気に入っても、どんどんいなくなってしまう。過去に(気に入って)複数回ついて、今でも店にいる人というと、トレンディの中村さん、東京夢物語の広沢さん、VIP ROOMの瞳さんくらいか? 淋しい。


2009年07月25日(Sat)▲ページの先頭へ
地下鉄と山手線の運行停止
最近、店へ行った話が書いていないが、時々は行っている。その話は改めてするとして……

17日、出張から東京へ戻ってきたのは14時40分くらいだった。良い子は会社へ戻って一仕事するのだが、暑いし疲れたし、もう今日は仕事を終わりにしてもいいだろう、と自己判断し、ひとっ風呂浴びることにしたわけだ。Club-Xに15時半で予約を入れておいたのだが、たぶんもう少し早く行かれる、それで17時半くらいには上野に戻ってくるから、それから帰宅すると、それでもいつもより少し早く帰れることになる。

Club-Xは今は上野への送迎はしていないというので、三ノ輪に迎えに来てもらうことにして、上野で日比谷線に乗り換える。ところいがすぐにくるはずの列車がなかなか来ない。と思ったら、上野〜入谷間で送電線の事故か何かで、止まっているという。

「みなさま、お急ぎのところ、誠に申し訳ございません……」などとどうでもいいセリフを長々と繰り返し、肝心の、どれくらいで復旧するのかを言わない。わからないんだろうけど、だいたいでいいから言うべきだ。「少しお待ちください」というので、本当に少しで回復するならこのまま待とうと10分ほどホームにいたが、進展なさそうなため、JRに戻る。

地下鉄に入場の際に払ったお金は払い戻してもらったが、JRは一回降りなければ日暮里まで同じ費用で行かれたんだが。それに、上野は日比谷線のホームとJRのホームが案外離れていて、こんな暑い日は歩くのがつらい。一瞬、上野からタクシーに乗ろうかとも考えたが、Club-Xは自力でたどり着く自信がない。だいたいの見当はついているから、時間があれば探せるとは思うが……

山手線のホームにたどりつく。ところがなんと! 渋谷だか五反田だかでトラブルがあって、内回り・外回りとも動いていないという。京浜東北は動いていたが、残念ながら日暮里は止まらない。トラブル箇所が渋谷か五反田なら、内回りは動いたっていいじゃないか! とりあえず店には電話して遅れる事情は伝えたものの、こんなところで暇を潰したくない事情は変わらない。

こういう時、自力で行かれないのはつらい。やっぱり場所はきちんと把握しておかないといけないことを実感。早期復旧を期待したがダメ。意外に、そろそろ日比谷線が動いているんじゃないか、もう一度地下鉄に戻ろうかと思った時、ふと、常磐線なら日暮里を通ることを思い出した。あわてて常磐線のホームに移動。うまい具合にあと数分後に出る(常磐線は本数が少ないから、ここでも待たされる可能性はあった)。

ようやく日暮里にたどりつき、再び店に電話、迎えを待つ。……ところが、こういう時に限ってなかなか迎えがこない。日暮里ならさほど遠くはないはずだし、平日の昼日中にそんなに送迎が多いのか? などとやきもきすること25分。ようやく店に着いたときは16時半を回っていた。

まあ、それでも早い時刻には違いないが、このくらいだと、もう間もなく終業時刻だし、背徳感はうすい。女の子が、苦労して行っただけのことはある、と思える子だったのが救いか。


2009年07月22日(Wed)▲ページの先頭へ
町田の立ちんぼ
合同 ○(朝立ち日記リターンズ、2009/07/21)


まあ、駅から出てすぐのところにラブホ街があって、その向こうには新しいマンションが建ってて、うちに帰ろうとすると立ちんぼがって言うのは住人としては嬉しくないから警察に苦情も来るんでしょうが、そういう場所に後から引っ越してきた住人が一番五月蝿いんでしょうねえ。


町田駅南口は、真っ直ぐ行く道と左に駅沿いに行く道と二手に分かれている。駅沿いの道は大きなテレクラの看板があったり、ちょっとアレな雰囲気もあるが、目抜き通りの51号線にぶつかる、人通りの多い道である。住宅街に帰る人はどちらかの道を通ることになるが、ここに立ちんぼがいるわけではない。

駅沿いの道を少し行った先を右に曲がり、川を渡るとラブホテル街になるのだが、川を渡った先にうろうろしているのである。報道にも、神奈川県相模原市上鶴間本町で客待ちをしていたとあるが、川の向こうが神奈川県なのである。

要するにある種の目的を持った人以外は足を踏み入れないエリアである。だから上記ブログ主の、住民の苦情ではないかというのは、恐らく当たっていない。町田浄化作戦かなにかがあって、狙い撃ちにされているのではないかと思う。

世の中から売春をなくすことはできないし、する必要はない。そういうことに縁のない人が大半かも知れないが、買いたい人も売りたい人も存在するんだから。問題なのは切り離すことだ。個人的には、新宿歌舞伎町のように、居酒屋の隣にヘルスがあったり、川崎堀之内のようにソープ街の中に学習塾があったりする方がよほど問題だと思う。

町田は、狭いエリアの中に集中している。昔のたんぼもここに隣接してあった。そんなところに手を入れる必要がどこにあるのだろう。良い子はあの辺に行ってはいけません、と言っておけば済むではないか。


2009年06月18日(Thu)▲ページの先頭へ
カードをなくした
ドリームグループ(東京夢物語、クラブ夢、トレンディなど)のサービスカードをなくしてしまった。

何月何日に誰を指名したのか、記録が残っているが、最近は自分の手許で控えておくようにしているため、その意味では不要。確かあと1〜2回で入浴料が割引になったと思うけど(7000円は大きいけど)、それはしょせんお金の問題なので、あきらめはつく。

昔からよく利用したから、今のカードで何枚目になるか。10枚消費したらゴールドカードとかになって、スペシャル特典があってもいいんじゃないの? たとえば、新しい子が入ったらすぐに教えてくれるとか……などというリクエストを、以前、お店にしたことがあった。が、残念ながらゴールドカード制度はない(もっとも、今はメール会員に申し込むと新入店の子を教えてくれる)。

だから、本当になくなったのなら、それでいいのだ。

しかし、煙になって消えたわけではない。ただ見つからないだけで、カード自体はどこかにあるはず。もしそれを家人に見られたりするようなことがあったら……というわけで、探し回っているのだが、見つかる気配がない。困った……


2009年03月20日(Fri)▲ページの先頭へ
誰を指名するか (4)
「当たるも風俗、当たらぬも風俗」という言葉があるかどうか知らないが、どういう子に当たるかは、運を天に任せるしかない部分がある。そういうものだと思って受け入れるのが「粋」ということなのではあるまいか。

普通の人にとっては、決して少なからぬお金を投入するので、できるだけいい思いをしたいという気持ちは共通だろう。しかし、それを夢見るのはいいが、期待し過ぎてはいけないのである。

ソープランドなんかは明朗会計だから、費用ははっきりしている。もちろん、表向き明らかなのは入浴料だけで、サービス料は公開されないのが普通だが、お店に問い合わせれば教えてくれるはず。最近では「総額いくら」にしているところも少なくない。

そこで、全部で33,000円のはずなのに35,000円請求されたとしたら、どうしてそうなるのか聞くのもいいだろう。ただし、「24歳と書いてあるのに、どう見ても35は過ぎてるだろう!」と文句を言うのは野暮ってもんだ。そういうこともあり得るのだ。

いい女の子は必ずいる。お互いに好みがあるだろうから、どの子が、とはいえないが、これだけのお金を払っても全然惜しくない、できればまたお願いしたい、と思う子は確実に存在する。自分にとってのそういう子が、どこの店の誰なのか、それを探すのも「遊び」の醍醐味なのだ。同時に、「なんだこいつは! 金返せ!」と思わず叫びたくなるような子に当たることも……ある。そういう子に当たらずに済めばラッキーだが、それは無理だろう。

最近わかってきたのは、3回くらいをセットで考える、ということだ。一回にすべての思いを込めると、玉砕した時に傷が長引く。そうではなくて、3回分をまとめて考えるのだ。そうすると、一人はちょっとアレだったけど、一人はまずまず、一人は好みのタイプでまた指名しちゃお、とかだったとすれば、「それで総額××円なら、まあ、ヨシとすべきだな」といった判断ができる。

指名する時も、一回はサービスはいいけど胸がぺったんこなA子さん、一回はマグロだけど胸の大きいB子さん……というように考えれば、一回一回がパーフェクトな子でなくてもいいことになる。

だから、たとえば3万円のお店に行きたいと思ったら、3万円あってもダメなのだ。3回分、つまり9万円を確保しておくべきなのだ。もちろん、毎日行く必要はないから、月に一回のペースで3ヵ月、ということでもいいのだけど。逆にいうと、「遊び」で楽しもうと思ったら、そのくらいの余裕が必要なんだろう。

高級店には行ったことがないし、今の自分には無理である。一度くらい体験してみたいと思うことはあるし、一度だけなら8万円だって10万円だって払えないわけじゃないけれど、10万円のお店でいい思いをしようと思ったら、30万円をぽんと出せるようでないとダメなんだろうな、と思うわけである。


2009年03月17日(Tue)▲ページの先頭へ
色っぽいお尻
3/17、Club-X、いずみさん。

前から気になっていた人。ようやくタイミングが合って指名できた。

年齢はやや上かなと思うが想像の範囲内。全体的に小柄。胸が小さめなことを気にしているようだったが、小ぶりでも手触りはよく、気にならない。

お尻がキュンとして、やけに色っぽい。それは本人も自覚しているらしかった。
(2009/9/1記)


2009年03月06日(Fri)▲ページの先頭へ
可愛い!
■3/6、Club-X、結衣さん。

写真より若干太めかな。でも可愛らしさは変わらず。何より若い。

対応もやさしくて、やわらかい。おしゃべりではないし、あれこれ詮索もしてこない。サービスは普通だったけど、こちらの動きに合わせてくれる……合わせようとしてくれるからやりやすい。

3回もしちゃったよ。3回もしたのなんて、記憶にない。特別にソソるというわけでもないんだけど、若い、可愛い、手を抜かない、当たりがやわらかい。これがすべて。

別れる時も、「おわかれのチューしよ」と誘ってくる。いいね。惜しむらくは昼間しか入っていないので、基本的に仕事をサボらない限り会いに来れない。次の機会を待とう。
(2009/8/15記)


2009年03月03日(Tue)▲ページの先頭へ
覚えてなかったなァ
3/2、東京夢物語、小室さん。

記憶になかったので、写真指名で入ったのだが、「前についたことあるよね」と言われる。

以前も似たような事件があって、女の子の機嫌を損ねたことがあり、そういうことのないようにしているつもりだが、覚えてなかったものは仕方がない。名前に覚えがなくても、顔を見た瞬間に気づけばいいのだが、そういう時はたいがい顔を見ても忘れているのだ。

こちらとしては、本音では、初めてでも二度目でもなんでもいから、さっさと始めようよと思うのだが、「ほら、×月ごろに来たでしょ」とかなんとか、ひとしきりそういう話になってしまうのである。

「カードを確認してもらおうか? それでかぶってたら本指名に切り替えてもらおう」と提案してみたのだが、そこまでする気はないようだ……というより、せっかく90分サービスした自分が忘れられた時点で、気持ち良く仕事に取り掛かれないんだろうなあ。

スタイルはまずまず、肌がきれい。好みのタイプに近いが、キスは軽く唇を合わせるだけ、サービスはおざなり、時間にまだ余裕はあったが、そろそろ着替えましょう、みたいな感じで終わってしまった。

こういうことになってしまうのは、ドリームグループのカードは、女の子の名前ではなくNo.しか記さないため、あとで見ても、以前誰についたのか即座にはわからないからである。そんなことで邪険にされるなら、システムを改善してほしい。

あとで調べてみると、確かに以前当たっている。その時は時間ギリギリまでサービスに徹する子だったのだ! 惜しいことをした。でも、こんなことがあったらもう指名しにくい。
(2009/8/14記)

仕事熱心な子(2008/08/08)


2009年03月02日(Mon)▲ページの先頭へ
誰を指名するか (3)
初めての女の子を指名するのがリスキーであるならば、これだけ何人もの人に相手をしてもらったわけで、知っている人の中から良かったと思う子を指名すればいい。

なのだけど、そう簡単にいかないのは、つまり、この子は最高! この子だったら何度でもやりたい! と思う相手とは滅多に巡り合えないからである。

今までのお相手の中で、この人とだったら何度でも……と思った子は、何人かいないでもないが、全員お店を辞めてしまい、今は所在地不明。

今知っている中では、もちろん、いいと思う子は何人かいて、実際にリピートしているわけだが、これは素敵と思うところもあれば、物足りないと思う点もあって、必ずしもパーフェクトに満足しているわけではない。だからこそ迷うわけだ。

アソコの具合は最高だが、喋ると疲れるとか、サービスはいいけど胸がぺったんこだとか、一緒にいると癒されるけど、ちょっと太り過ぎだろとか、サービスもスタイルも悪くないが、顔がちょっとブスいとか。

その上、行きたいと思った日と出勤日の兼ね合いもある。事前の情報では出勤予定でも、当日急にこれなくなった、などということもある。

そういう中で、どこかを妥協して選ぶか、いっそ新しい子を試してみるか、という選択になるのだ。

ただし、顔やスタイルは変わらないが、サービスや感情的な部分に関しては、初回よりは2回目、2回目よりは3回目の方がいい思いができるのではないかという期待はある。指名を返せば向こうも喜んでサービスにも熱が入るだろうし、お互いのやり方がわかってきて、スムーズに進行するからだ。

だから、マークしておきたい子に関しては、忘れられないうちにまた指名したいと思う。


2009年02月23日(Mon)▲ページの先頭へ
誰を指名するか (2)
「誰を指名するか」(2009/01/27)の続き。

新しい子が入ったとの連絡を受けて、写真を見たりプロフィールを見たりしていると、何人かに一人は「この子としてみてぇ」と思うもの。が、それが実行に結びつくかどうかは難しい。

もちろん、いいと思った子を片っ端から試すなんて、財政事情が許さない、というのが大前提にある。そこで「今度行ってみようかな」という気になった時に、事前検討を開始するわけである。

ホームページなどでは、顔を隠している子が大半。顔出しの子の中から選んでもいいのだけど、髪型とか胸元とかを見てすごくそそられることもある。しかし、昨今では写真は大幅な修正がかけられている可能性もあり、いざ会った時に外見が期待通りである確率は……。

サイズや年齢は公開していることが多いけど、年齢は「吉原年齢」に決まっているから、あてにしても仕方がない。とはいえ、22の子と27の子では、22の子の方が若いだろうなとかの見当はつく。3サイズも結構あてにならないが、その店で知っている子がいれば、相対比較で見当がつくこともある。

胸とかお尻とかは、「大きさ」とは別に「形」と「手触り」という要素がある。それらが満足できるレベルだとしても、サービスや性格がどうかは、それこそ事前にはわからない。ネットであさってもほとんど情報は出てこないし、仮に出てきても、女性の好みは千差万別で、正直なところ、女性の評価に関して、他人の意見ほどあてにならないものはなかったりする。

つまり、勘を働かせるしかない。

このように、どのような結果になるかあてにできないものに対して、何万円ものお金を投資しようというのだから、怖いものである。


2009年02月16日(Mon)▲ページの先頭へ
うまくいかない
ここ数日、他人のブログネタを肴にうだうだ言っていたのは、カノジョとデートしたのにヤらせてもらえなかったからである。先月会った時もヤれなかったのである。それで、いろいろ鬱積しているわけである。

大人の男女が会ったらヤルのはごく普通のことと思うけど、それがなかなかうまくいかない。気が滅入るのは、単にできないことではなく、ホテルへ行こうとして「今日はやだ」というのは、やっぱりオレに惚れていないからではないか? と思うからである。心から惚れてりゃ、多少気が進まなくても、拒まないだろうと。

こんな調子では、お尻を叩いたり、アナルに入れたりなんて無理だよなぁ。


2009年02月15日(Sun)▲ページの先頭へ
素敵なひと
「ファーストプライオリティ3」(薬指の刺青、2009/02/11)

デートのとき。美術館にいこう、などと言われると、小さく『グサッ』ときてしまうのだそうで。


わたしのこと抱きたくないんだ…。

って、思っちゃう^^;


そーだよなー、と、思っちゃう(^^) このエントリ主は素敵な人だ。

若い、独身どうしのカップルなら、そりゃ仕事が忙しくてなかなか会えない、ってこともあるだろうけど、デートの時は、映画を見て、食事をして、その後朝まで一緒にいる、なんてこともできるだろう。が、お互いに既婚だとそうそう長時間一緒にいられるわけじゃない。映画か、メシか、ホテルか、どれかひとつである。メシとホテルのかけもちは、相当あわただしい。

「ほらっ、早くシャワー浴びて服着て! 電車に間に合わなくなる」なんていう状況では、余韻余情もへったくれもない。それこそ、ただヤルためにホテルにきたみたいになってしまう。それなら、メシはパスして、4時間なら4時間、ホテルでまったりと過ごした方がいい。大人の男女としては当然の結論だと思うのだが、必ずしも相手の賛同を得られないことが多い。

「結局、あたしと会うのはそれが目的なのね」

とか言われると、当たり前だろっ、ほかに何がある! と言いたくなるんだけど。じゃあ映画に行こう、買い物に行こう、となったら、

「わたしのこと抱きたくないんだ……」

とは思わないのかな。


2009年02月14日(Sat)▲ページの先頭へ
鬼畜なこと
私がS男だったら…(とげぬきぶろぐ、2009/02/10)

nico necoさんの妄想。女に取り入って、惚れさせて、離れられなくさせて、後戻りできなくさせた上でポイと捨てる。その時の女の泣く姿に萌える……というような話なんですけれども。

だんだんハードルを上げていっても、別れずについてこさせるには、どういうことをすればいいんだろう。ヤクザだったらクスリを使ったりするのかも知れないけど、ここではそういうことは想定していないわけでしょ。自分の男としての強烈な魅力とか、逆に、相手が他に頼る相手もいない弱い女だとか、口説きのテクニックとか、いろいろあるんだろうが、普通に考えたら、かなり、難しいのではないだろうか。

オイラは、そもそもハードルを上げるつもりは全然なくて、要は、毎日メールしなくても文句を言わず、会いたいと思った時になるべく時間を作る努力をしてくれて、会ったら毎回ちゃんとホテルに付き合ってくれればそれでいい。あとはしいて挙げれば、たまにアナルに指を入れたりアレを入れたりしても、「そんなことするなら帰る!」なんて怒ったりしなければなお良い。ご飯くらいなら奢るし、ホテル代も出すし、長く付き合いたいと思う。が、ただそれだけのことが難しい。

こちらも相手が好きになってしまうと、強いことがいえないんだよね。それで離れていくならご勝手に、とは言えないもの。「会いたい。会って。君がいないとダメなんだ」とか言っちゃうからな。


2009年02月08日(Sun)▲ページの先頭へ
やってはいけないこと
たとえば処女の女の子をレイプするなんていうのは、法律的にももちろん犯罪だが、そういうのを抜きにしても、人として決してやってはいけないことのひとつであろう。

そして、男として言わせてもらえば、鬼塚ゆりさんの「ぷちコラム」の2008/12/06の記述は、それと同じくらい「やってはいけないこと」ではないかと思う。


10何年も前のほんの出来心の悪戯(童貞でラブホテル初体験の男の子に「ホテルの中ってどうなってるか見たい? じゃ見せてあげよう、フフフ」などと煽った挙句に「はい。中見た? じゃ帰ろう」と涙目の少年を無理やり車で送って帰る)


30代独身、色恋沙汰がさっぱりないと、非モテを売り物にしているようなので、脚色もしくは創作かとも思うけど、気分が悪いことに変わりはない。掲示板を見ると


「触りませんから! 見せてくれるだけでもいいですから!!」と懇願する必死さにキュン☆


などとあって、反省している様子がないのもむかつく。罰として、僕に一回ヤらせたらいいのに、と思う。


2009年01月27日(Tue)▲ページの先頭へ
誰を指名するか
ソープランドへ行く時、誰を指名しようか(あるいは、フリで入るか)。これは結構悩む。

もちろん、高いお金を払う以上、いい思いをしたいのは当たり前。その時点で、お気に入りの子がいれば、その子を指名すればいい。が、コトはそう単純ではない。

行きたいと思った時に、その子が休みだったらどうするか。予約で一杯だったらどうするか。「次に会える時まで(お金と時間を)取っておく」というのも選択肢のひとつだが、僕の場合は、その時の「行きたい」という気持ちを優先させることにしている。だからこれはナシ。

もともと毎日入っている子は少ない上に、勤怠がいい加減な子もいる。それに、一般企業なんかと比べてやはり回転が早いわけであって、時間が経つといずれは辞めていく。最近だと、ちょっと親しくなるとメールアドレスの交換くらいするだろうし、他の店に移るのなら教えてもらえることもあるかも知れないが、職種が変わったら(ヘルスとか、ピンサロとか)行く気にはなれないし、エリアが変わっても(たとえば、堀之内とかでも)行くのは難しい。

また、何年も経てばお互いに年をとるのであり、「一緒に年をとる」のも悪くないかも知れないが、常に「30歳前後」がいい、と思えば、何年間かの間には世代交代を進める必要もある。

というような事情で、常に新規開拓をし、新たなお気に入りを見つけておくことが必要なのだ。まあ、そうもったいぶった言い方をしなくても、お店に行って写真集を見れば「この子はかわいい、この子は胸が大きい。ぜひ一度試してみたい」と思うもの。メール配信の登録をしていると、新入店の子を次々と教えてくれるし。


2009年01月25日(Sun)▲ページの先頭へ
77日ぶり
1月23日、VIP ROOM、瞳さん。ソープランドへ行くのは77日ぶり、瞳さんに会うのは2007年5月以来だから1年8ヵ月ぶり。

我慢できないというほどじゃなかったけど、臨時ボーナスも入ったことだし、たまにはいいかと。単に行くだけでは面白くないので、14時半に店に行く。つまり、外回り中。待っている時間や店まで往復する時間を入れて、3時間以上も仕事を堂々とサボったことになる。

どこかの喫茶店で本でも読みながらサボってる、という状況だと、携帯に連絡が入ったり、なんとなくヤバイと思ったら、即、行動に移せたけど、いったんお風呂に入ったら動けないから、覚悟を決めるしかない。定時は18時だけど勝手に早上がりして、17時半とか18時くらいから飲みをスタートさせた、というサボりなら何度かあるが、こういうサボり方をしたのは初めて。

で、まあ、それはともかく。

瞳さんは長期休みがあったりしてなかなか連絡が取れず、自分の中では「かなりいい」にランクされていたにも関わらず、これまで会うことができなかった。この日、久しぶりに行くのに誰がいいかな……と迷いつつも、出勤予定表に名前があったため、電話してみたらいるとのこと。というわけで、即、予約。

美人といっていい顔立ちだと思う。肌がきれいです(本人も、肌だけは自慢できる、らしい)。胸がこぶりだけど、すごく柔らかくて揉み応えがある。自分から積極的にあれこれする子ではないので、サービスを期待すると期待はずれに終わるかも知れないけど、自分から攻めたい人にとっては、すごくいいと思う。

ただ、しばらく会わないうちに、ちょっと理想化し過ぎてたことにも気づいた。

まず、足首と左肩にかなり大きなタトゥーがある。小さなワンポイント・タトゥーはたまに経験するが、彼女のはかなり目立つ。いわゆる刺青とは違うけど、こういうのはかなりビビる。厭な人はやめた方がいい。

良く言えばおっとりしている、ということなんだろうが、悪く言えば手際が悪い。時間を切り売りする商売で、ノロノロされるのはいいことじゃない。そのあたりは、イライラしないで大きく気を持つ心がけが必要だ。


2009年01月23日(Fri)▲ページの先頭へ
可もなく不可もなく
後述するブログの削除(?)事件と重なって、書くのが漏れていた。

2008年1月22日、VIP ROOMへ。お相手は美奈さん。

確か、お目当てがいなくて、フリーで入ったんだったかな。

顔はまずまず、感じはよい。スタイルは悪くないがちょっと太めかな。キスを避けられたのは残念。

……というくらいのことしか覚えていない。いずれにしても、VIPはフリーでもこのレベルの子が出てくるのは強み。
(2008/05/05記)


たまにはこういうデート
20日、カノジョのMと会う。

体調が悪いと聞いていたので、身体だいじょうぶ? と聞いたら、「病気じゃないから……」とのこと。というと、アノ日ですかね。アノ日は思いっきり中出しできてそれなりにおいしかったりするんだが、後始末が面倒といえば面倒。流れに任せて、無理にはしないことにした。

渋谷で待ち合わせたんだけど、30分くらい早くついて、渋谷はどこにラブホがあるんだ、と思ってセンター街の先をうろうろしていたが見つからなかったから、というのもある。前に別の女と待ち合わせた時は、ちゃんと見つかったんだが(その女とはそういう話にはならなかったのだが)。

で、まずは食事。しかし、食べて飲んだらもうあまりその気にはなれない。飲んでヤルのも好きじゃないけど、満腹ですると逆流しそう。それで、そのままバーに飲みに行って、解散。

彼女とは7〜8年くらいの付き合いになるが、考えてみたらいつもスルばっかりで、ゆっくり飲みにいったりしたことなんてなかった。たまにはいいもんだ。

でも、したかったけどな。


2009年01月18日(Sun)▲ページの先頭へ
会話
お互いの心理的な距離を縮める意味でも、間を持たせる意味でも、会話がそれなりに重要なのはわかる。僕だって、楽しく打ち解けて話ができればそれに越したことはない。しかし、セックスはプロでも、会話は素人という人が多いのも事実。それに関しては、教わることもなければ、自分から学ぼうともあまり思わない、ということなのか……

よくあるのが、どこに住んでいるの? 仕事はなにやっているの? 結婚してるの? 子供はいるの? などと身元調査を始めるパターン。別に身元調査をしているつもりはなくて、気楽に聞いているんだろうけど、僕ははっきりいって、こんなことを正直に答えたくはない。自分だって同じことを訊かれたらイヤなんじゃないのかなー。

趣味はなに? などといきなり聞かれるのは、イヤじゃないけど困る。ちょうどゴルフを始めて、それについて話したくて仕方ない、というような人にはいいだろうが、普通はそういう漠然とした質問をされても、何を答えればいいのかすごく迷うんじゃないだろうか。「趣味」という言葉自体、人によってとらえ方が違うし、答えに悩む。

キャバクラだったら、それもいいのかも知れない。会話をするために行くのだし、(相手の気を引くために)どう答えようか、悩むのも楽しいもの。けど、「お風呂」に入る時に、頭は使いたくないのよ。頭というより、左脳(論理的思考)を使いたくない、ということなんだと思う。あーしたりこーしたりこーされたりあーされたり……というのは、右脳の管轄下だからね。

どうせ聞くなら、「崖の上のポニョって見た?」とかいうように、Yes/Noで答えられる質問にしてもらいたい。人にあれこれ聞くより、本当は自分の持ちネタをいくつか作っておいて、それを話してくれるのが一番楽でいいんだけど。興味があれば突っ込みを入れて、そこから会話がはずむこともあるし、興味がなくてもニコニコして聞いていれば済むし。

もちろんこれは、おしゃべりの苦手な(僕のような)タイプの場合。話をするのが好きな人は、女の子に一方的に喋られるのは厭だろうが、そういう人は気遣わなくてもどんどん喋るだろうから、わかるはずだ。


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作者:とも(tomo_2062★mail.goo.ne.jp)

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