女友達 - 2009/09/03

忘れたくない人のことを書いておこうと思います。


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2009年09月03日(Thu)▲ページの先頭へ
追記
2002年08月08日分の記事を追加。初めての「東京夢物語」。


池山さんは三重丸
■9/2、吉原「Club夢」、池山さん。

こういう子を待っていたんだ! と叫びたい。

一ヵ月くらい、行こうかなー、まあ、我慢はできるよなー、でも、我慢しない方がいいかなー、などとうじうじ考えていたのだが、思い切って出かけることに。

最近、いいなと思う子に何人か当たっているため、その子を指名しようか、それとも新規開拓に励もうか、これも迷ったのだが、新しい子を試してみることに。

そうして出会ったのが池山さん。

Club夢イチ押しの美女、という触れ込みだが、そんなのは仲人口だろうとあまり期待していなかったのだが、そんなことはなかった。年齢はやや上で(30代半ばくらいか?)、人それぞれ好みもあろうが、きれいなうちに入ろう。

階段の下で会って部屋へ案内される、その時手を握って来た。手を握ってくる子はときどきいるが、やはり嬉しい。(逆に、それをしない子はその時点でナーンダ、という気になる)

話しかけてくる声のトーンや、話す内容が、とても感じがいい。礼儀正しく、かつ、感じ良く。このあたりは、あまり若い子にはできない芸当ではないか。好みの最も出る部分でもあろうが。

服の上から見る限りでは、スタイルがいいので期待したが、脱いだら思った以上にお腹が締まっていて嬉しかった。胸の形も大きさもほどよく、触り心地も抜群だった。

とにかく、接客態度がよかった。雑談している時でも身体に触ってくるし、こちらが触ろうとするのを嫌がらない。(これは、多くの子がそうではない。ここで差がつくのだから、心がけを改めてもらいたいと切望している。)

おしゃべりも、「仕事はなに?」「出身はどちら?」「どこに住んでいるの?」などと身元調査のようなことをされるとゲンナリする。話の接ぎ穂を作るためにはある程度致し方ない面もあるのだろうが、人に聞く前に自分のことを教えろよ! と思ってしまう。といって、他のお客さんの話(多くは愚痴)をされるのはもっとゲンナリする。

池山さんは、そんなことは一切言わなかった。言わなくたって、明るく軽く、おしゃべりはできるのだ。もっとも、おしゃべりより、いちゃいちゃしてばかりいたから、そうなったんだろう。それが正しい。だって、僕らは軽妙な会話を楽しむためにソープへきているわけじゃない。いちゃいちゃするために来ているんだから。

いろいろ思い出に残る子はいるけど、最近のピカ一だった。……それなのに、一回しかできなかった。再戦の機会を早々に作らなくては。


   


作者:とも(tomo_2062★mail.goo.ne.jp)

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