女友達 - 2008

忘れたくない人のことを書いておこうと思います。


カテゴリ


[PR]



2008年06月07日(Sat)▲ページの先頭へ
キスを厭がる人
口臭(不道徳欲情、2005/06/07)

キスを厭がる人、厭がるというほどじゃないけど積極的でない人がいるが、キス自体が厭なのではなく、口臭が厭がられていたんだろうか。うむむ。


2008年06月06日(Fri)▲ページの先頭へ
情報源
個人授業(朝立ち日記、2005/06/04)


どこから情報が漏れるんでしょうねえ。


本人からに決まっているじゃない。そんなオイシイことして、黙っていられる奴なんていないと思うよ。それに普通の親なら気付くだろうしね。

誰にも喋らず、同居人にも気付かれずに情事をやり過ごす技を身につけるのは、やはりそれなりの年齢になってから。ま、それができるようになるまでは、バレたらまずいことはしちゃイカン、ってことだ。


2008年06月04日(Wed)▲ページの先頭へ
過去日記の更新
昔ウェブリブログで書いたものより、2005年10月9日、10月11日分を追加。


2008年06月02日(Mon)▲ページの先頭へ
過去日記の更新
昔ウェブリブログで書いたものより、2005年9月6日、10月9日分を追加。


2008年06月01日(Sun)▲ページの先頭へ
恋わずらい その3
タクシーをつかまえてから、携帯にメールを打った。ちょうどシャワーでも浴び終わった頃か。まだ寝てはいないだろう。……が、その夜は返事はなかった。

返事があったのは翌朝で、仕事に向かう前の時刻だろう。前夜のお礼が述べてはあったが、多分にそれは儀礼的であり、形式的なもののように感じられた。

彼女の本心は何処にあるのだろう。酔った勢いということにしておきたいのか。それならそれでもいい。もうしたくないならそうはっきり言ってくれればしない。……と言いたいところだけど、またキスがしたい。すごくしたい。彼女と。そのことばかり考える。

その先は……その先ももちろん考える。でも、それはとりあえず(今は)いい。ただ、キスは……

それは実現するだろうか。次に会えるのはいつだろう。


2008年05月26日(Mon)▲ページの先頭へ
恋わずらい その2
一方的に日を指定して呼び出しをかけてきたのは、その日の二日ほど前だった。こっちだって急に言われても予定がある。しかし、その予定を変えて彼女と会うことを優先させている自分がいる。

断われないわけではない。ただし、こちらの都合に合わせて日程を変えてもらえる可能性はほとんどない。断わったら代わりの人を探すだけだろう。そして、もう二度と誘いがかからないかも知れない。

再会する。最初は他人行儀な表情を向ける。こちらも何を話せばいいのか戸惑い、言葉が出てこない。いつもそうだ。緊張しているわけでもないのだが、うまく会話が始まらない。しかし、酔うほどにお互いの口は滑らかになってくる。

ホテルの場所がよくわからないから、ちゃんと送っていくように、と事前に指示されていたため、深夜、彼女の荷物を持ってホテルに向かう。もちろんそんなこと言われなくたって送って行っただろう。しかし今回はあらかじめそう言われていたところが違う……どう違うのか、説明はできないが、前回とは違うと思いたい。

手を握る。嫌がらない。そのまま手を握って歩く。ホテルが見えた。ホテルまで行ったらそこでサヨナラしなければいけない。ひとつ手前の角で立ち止まる。手を握っているから、彼女も足を止めることになる。

「どうしたの? ホテルはどこ?」
「ホテルはそこだよ」
「どうして立ち止まるの?」

彼女の両肩に手を置き、彼女の眼を見つめた。なぁに? という無邪気な眼をする。そのままそっと顔を近づけた。子供じゃないから、何が起きるかわからなかったわけはない。それに、十分ゆっくり近づけた。もし厭なら、顔をそむける時間的な余裕はあったはずだし、嫌だと言うこともできた。

彼女はそのどちらもしなかった。唇と唇が触れる。ほんの1〜2秒だったろう。そしてゆっくりと顔を離して再度彼女の顔を見る。頬が赤く上気しているのは、酔っているせいか、それとも……。右手を彼女の頬に添え、左手は肩に回し、もう一度顔を近づけた。

不思議なキスだった。嫌がってはいない。が、積極的に応えるわけでもない。抱きしめている手にも何も手応えがない。ここまできたら舌を入れたいところだが、それはやめた。

それでも、彼女の唇の感触は、僕を興奮させるのに十分だった。

その後、ホテルのロビーまで一緒に。深夜なのでロビーに人影はないが、フロントは明るく、もちろんスタッフがいる。ちょうど柱の陰に死角を見つけた。そこへ彼女を連れて行き、再度、軽くキス。そして、お別れ。彼女はずっと僕を見て、可愛く笑って手を振った。


2008年05月14日(Wed)▲ページの先頭へ
恋わずらい
あれから一か月も経つのに、まだ忘れられない。それどころか、日に何度もよみがえってくる。荷物を持てというように鞄を突き出してきた仕草。唇の柔らかい感触。別れ際のかわいらしい笑顔……

思い出しては、せつない、やるせない思いにとらわれる。典型的な恋わずらいだ。いい歳をして、とも思う。この歳になってこんなことで仕事に集中できず、思い悩むなんて考えもしなかった。が、こういうことがあってこそ人生、とも思う。

初めて会った時から、もっと親しくなりたいなあと思った。話もそれなりに盛り上がったので、駅まで見送って別れ際、ぎゅっと抱き寄せてみた。これは賭けだ。少しでも嫌がる素振りがあれば、酔って調子に乗ってしまったふりをしてやめる(同時に、見込みのないことがわかる)。一方、彼女の方にその気があれば、身体を預けてきたり、それなりの反応があるものだ。

この時の彼女は、嫌がりはしなかったが、されるがままで、それ以上の反応もなかった。正直、僕がしたコトに対してどう感じたのか、読めなかった。予期せぬことが起きたため、どう反応していいか分からなず、ちょっとしたパニックになっている可能性もあるからだ。別れ際に笑って手を振ってくれたから、怒ってはいないと判断した。ただ、その後のメールのやり取りは、どちらかといえば儀礼的なもので、距離が縮まったようには思えなかった。

それから数か月経って、彼女から誘いがかかった。彼女には家庭があり、小さい子供もいる。こちらの都合でいつでも呼び出すというわけにはいかない。この時は出かける用事があって、その晩は帰宅せず都心のホテルに一泊するつもりだという。そういう機会を年に数度、作っているらしい。彼女なりの息抜きなのかも知れない。

この時は、別の人と飲む約束があるが、二次会までは付き合うつもりはないので、そのあとで会わないか、という話だった。まだ一度しか会ったことのない、いってみればさほど親しいとはいえない間柄の相手を誘うのに、そういう誘い方はどんなものかと正直なところ思ったが、見方を変えれば、取れる時間はそこしかないのに、それでも僕に会いたいと思ってくれた、とも解釈できる。

この時は僕も歓迎会か何かで社内の飲み会があったのだが、身体が空いたら連絡してくれ、そうしたら僕もこちらを抜ける、ということで22時半か23時頃落ち合って2時間ほど過ごした。もちろん僕はとっくに終電はなくなってしまったけど、彼女は気にする風でもなかった。

ホテルまで送るべく、歩いている時に、手を握ってみた。こら、という感じで彼女はそれを振りほどいた。そして、自分は別に不倫相手を探しているわけではない、というようなことを語り始めた。これって、要は拒絶だよなあ、と思った。そりゃあお互いに既婚者同士だし、一線を超えるべきじゃない、という建前はあるけれど、二人だけで飲み、こんな深夜に二人で歩いている、これだって見方によっては一線を越えているんじゃないか? とも思う。彼女の一線は何処にあるんだろう。

簡単に落ちる相手だとは思っていなかったが、やっぱり難しいかな、社会的な地位のある人だし、嫌われないように振る舞ってたまに飲むのに付き合ってもらうだけでよしとしないとな、と考えるようにして、メールのやりとりの頻度も下がった。

そんな矢先に、今回のお誘いである。会うのはこれが三度目だ。


2008年05月08日(Thu)▲ページの先頭へ
アノ時の顔が可愛い
もう今回はとことんいっちゃえ、というわけで中一日置いて再度ソープへ。

3/7、Pretty Girlの麗ちゃん。麗ちゃんはこれで3回目。

前回から間が空いたので、マット覚えたか? と聞いたらまだだという。覚えるには、いくらか払って他の女の子に研修を受ける必要があるらしい。お金取るのかー、結構シビアだなー。

このお店でマットのテクがすごいのはルイちゃんらしい。お金払うのは構わないから、お願いしたのだけど、ルイさんとは既にお友達で、何度か一緒に飲みに行った仲だとか。それで、お友達とそういうことをするのは恥ずかしいから厭だ、とルイさんに言われて……

なるほどね、ルイちゃんのテクが……というのはわかる気がする。それから飲み友達だというのもナットク。お酒好きそうだもんな。で、教えるとなると、当然お互いに裸になって絡み合うのだろうから、照れくさいというのもわかる。でも、教えてあげないといつまでもできるようにならないじゃん。

麗とルイ、かぶるお客さんが多いらしい。そりゃそうでしょ、二人ともPretty Girlでは数少ないNSなんだから……それで麗ちゃんの方が若いから、ルイは警戒しているのでは、というのは邪推かな。

でも、マットはできないけど、ベッドでの愛撫の仕方はすごいものがある。マットがあるせいか、ほとんどの子はベッドのサービスはおざなりか、少なくとも時間は短い。麗ちゃんのベッドタイムはもの凄く濃厚。風俗の経験は浅いのに……まあ、こういうのは経験年数とはあまり関係ないのだが……本人いわく「攻め好きだから」ということなのだが、研究熱心さの賜物だろう。これだけベッドでしてくれるなら、マットはいらんな。

さすがに最近立て続けにしているせいか、2回目は少々時間がかかる。が、時間をかけて腰を動かしているうちに、いつもはさほど表情を変えない麗ちゃんの、声と顔つきが変わってきた。本当に感じてきたっぽい。そして、顔が普段と違ってすごーく可愛いのだ。もちろん、普段も可愛いのだけど、普段はどこか「可愛げのなさ」が同居していて、それが彼女の魅力でもあるのだけど、その時の表情は、はかなげで、守ってあげたいと思っちゃうような、そういう可愛らしさだった。

ずっと眺めていたいと思ったが、身長差があるため、ソーニューして抱き合っていると、顔が一つ分下に来る。つまり、顔を見つめながら腰を動かすというのが難しい。というわけで、じっくり見ることはできなかったけれど、また新しい魅力を発見できてよかった。


2008年05月07日(Wed)▲ページの先頭へ
相変わらず素晴らしい
3/5、トレンディの北原さん。

相変わらず、肌はきれいだし胸は揉みがいがあるしソーニューした時の感触はいわく言い難しで……

前回はマットがなかったから、今回はマットをやってほしいなーと思っていたら、自然とそういう流れになった。

マットはまあ、必ずしもうまいというわけではないですね。でもマットでもイってしまった。彼女とだったら何度でもイケる……はずはないのだけれど、イキたくなるのは事実。

マットのあとで再度ベッドでいちゃついていたらまたまた兆してきたので、入れさせてもらうことに。まあ、イクところまではいかなかったが、二回半達成、ということで満足。


2008年05月06日(Tue)▲ページの先頭へ
堪能した その2
2月、一か月近く空いたので、今度は日を詰めてトライしよう、の第一弾が25日のS田さんだったのだが、ちょっと「ええー」という感じだった(「久しぶりの入浴 その2」)。

しかし、一日置いて当たった中山さんは素晴らしい子で、十分満足することができた(「堪能した……」)。

顔の印象は写真とはかなり違う。写真うつりはよくない。実物の方が可愛い。それ以上に、肢体がセクシーだ。

最初にベッドで一戦まじえたあと、普通なら風呂場へ身体を洗いに行くのだが、ベッドに寝そべったままいちゃいちゃ。彼女の方から特に何かを仕掛けてくるわけではなく、むしろこちらの好きなように身体を投げ出してくる、といった方がいいのかな。とかく自分のペースで進めたがり、勝手に身体に触らせない人が多い中、こういう態度は貴重だ。

といってマグロというわけではない。何気に触ってくる指先がとても感じる。感じるように触ってくるというか、感じるところを敏感に察して触ってくるというか。狭いベッドの上では動きも制約されるのだけど、結局、最後に身体をざっと流したのみで、椅子、浴槽、マットなどは一切なく、ひたすらベッドでじゃれ合ったという感じ。

肌がきれいでスタイルがいい子を好きなように触って嫌がらない。最高でした。


2008年04月16日(Wed)▲ページの先頭へ
フツーのサービス
4/15、トレンディ、浜崎さん。

以前に入ったことがあって、その時は割と好感を持った印象があったので、指名してみる。一目見て、初対面。似た名前の別の人と混同していたようだ。

写真はギャル系でかなり可愛い。実物は……ギャルって歳じゃねーだろ、というのが第一印象。

髪型とかお化粧とか、無理に若作りをしている感じでちょっと抵抗があったが、別に可愛くないわけじゃない。スタイルも、ちょっとウエストは公表値より太めかな……(太っているわけじゃなくて、くびれていない)、胸も公表値より小さめかな……(Cはないんじゃないかな)、という程度の違和感はあるが、総じて肌はきれいだしスタイルもそう悪くはない。

明るくて、感じはよくて、会話もはずむ。サービスは特筆するほどのことはないが、一般的なサービスをきちんとやってくれる。


2008年04月05日(Sat)▲ページの先頭へ
ほのかさんはよい! その2
ほのかさんは143cmとかなりの小柄。ベッドの上に立ってもらって、床に立った僕と顔の高さがほぼ同じ。最初はそうやってキスをした。

すごく濡れやすい。続けてやっているとどんどん濡れてくる。正直なところ、あまり濡れてもすべりが良過ぎて引っ掛かりがなくなったような感じになり、イキにくい。でも、感じてくれてるんだなーと思うと嬉しい。

ザラつくような感じがあり、名器といってよいのではないかと思う。2回とも、ソーニューしたらアッという間にホーシュツしてしまった。


2008年04月04日(Fri)▲ページの先頭へ
ほのかさんはよい!
4/3、Pretty Girl、ほのかさん。

初出勤の新人ということで、お味見で指名してみた。素人新人かと思ったら、このお店が初めてということだった。以前はレッドシェル、Club-Xに在籍していたらしい。どちらもテリトリーだったが、記憶にないなー。

それはともかく、顔も声もなかなか可愛く、小柄だがスタイルは悪くない。肌はきれい。愛想がよく、サービスも良かった。正直、ここまでとは思わなかった。これは当たりだぜ!


2008年03月24日(Mon)▲ページの先頭へ
過去日記の更新
未発表メモから。

2002年1月7日、1月16日、1月17日分を追加。


2008年03月10日(Mon)▲ページの先頭へ
堪能した……
2/27、トレンディ、中山さん。

「くびれ自慢のエロカワ」という紹介に嘘はない。肌がすべすべで吸い付くよう。堪能した。


2008年03月09日(Sun)▲ページの先頭へ
久しぶりの入浴 その2
その後の報告が遅れた。

2/25、トレンディ、S田さん。

写真で見る限りではトレンディでNo.1の美人。期待して出かけたのだが、顔を見て驚いた。写真と違い過ぎだろッ!

サービス自体はそう悪くはなかったが……ここまで写真を修整して、誰にどんな利益があるのか謎だ。まあ、こういうこともあると思うしかない。


2008年02月26日(Tue)▲ページの先頭へ
久しぶりの入浴
せっかくなので、一ヶ月風俗ゼロの記録でも作ろうかとも思ったが、給料も出たし、外出して早上がりできたので、吉原に行ってみることにした。25日ぶり。

久しぶりだと、いい思いをしたくなる。当たり前なんだけど、この世界は事前情報はあまり当てにはならない。女の子の好みは人によって違うし、女の子の機嫌もその時々で変わったりするからだ。

だから本当は、ダメならダメでよし、いい子だったらめっけもの、くらいの鷹揚な気持ちでいないといけない。これが「遊び」の心得。

とはいえ、立て続けに通っている時は、また次、と思えるが、間隔が空くとやっぱりいい思いがしたい。なかなか難しい。


2008年02月25日(Mon)▲ページの先頭へ
過去日記の更新
未発表メモから。

2001年11月22日、2001年12月11日分を追加。


2008年02月22日(Fri)▲ページの先頭へ
気がつけば その3
仕事で疲れ切って気分転換がしたかったため、今日あたり行ってみるかと思ったが、北原さんが休みだったから、他を当たることはせず、結局、駅の売店でフランス書院文庫を買って帰る。

東根叡二著、レイプオフィス。

この作者の本を読むのは初めて。物足りなく感じる部分がないでもないが、まあ楽しめた。


2008年02月21日(Thu)▲ページの先頭へ
気がつけば その2
1)会社の経費の清算をサボっていて、少したまっている。それでお金に余裕がないものと思われる。いくらたまっているんだろ?

2)そういえばもう給料日が目前だ。積立の引き落としもあったので、今が一番お金がない時期ではある。

3)年末年始をはさんだ時は、23日間開いた。今はまだ21日。


2008年02月20日(Wed)▲ページの先頭へ
気がつけば
気がついたら今月はまだ一回もソープに行っていない。ま、風邪を引いたりして行きそびれていたので、別段何か決意して……というわけではないのだが。

それではその分懐がうなっているかというと、なぜかそうでもない。不思議だ。


2008年02月15日(Fri)▲ページの先頭へ
別に義理じゃないよ その2
勇んで店に行った。昼間会社を休んで苦労して作ったという手作りのチョコレートケーキをもらった。慣れない手作りで苦労した話を聞いて、それだけ一所懸命だったんだなーと、ちょっと感激。これは義理とか儀礼とかではないだろう。

しかし、閉店間際に急に混みだして、アフターの話は流れた。どこそこへお鍋を食べに行こう! もう決めてあるの! とか言われて、こりゃーホテルはないな、とは思ったけどさ。


2008年02月14日(Thu)▲ページの先頭へ
別に義理じゃないよ
バレンタインに義理を果たすオヤジ(WebColumn、2008/02/14)

で、キャバ嬢さん達のバレンタイン営業メールですが、全てが無駄玉に終わるかというと、そうとも限りませんで、まあ、何人かはその営業に乗ったりもするわけです。


すいませんねえ、そいつはオレだ。六本木のランちゃんから「14日は必ずお店にきてね!」と言われたから今夜は行くのである。キャバじゃなくて、普通のクラブだけどな。別に暇だから仕方なく行くわけではない。アフターの約束もしてあるので、あわよくばホテルに連れ込めないかと下心丸出しで行くのだ。


2008年02月13日(Wed)▲ページの先頭へ
値段による違い その2
聞くところによると、高級店は女の子も粒が揃っているし、サービスも行き届いていて、お金を払うだけの価値はあるという。僕はこれまで格安店も大衆店も中級店もそれなりに利用したが、中級の上より上のクラスの店は行ったことがない。行ったことがなくてこんなことを言うのもナンだが、「それはどうかな……」という気がしなくもない。

非常に大雑把な意味では、ある程度万人が認めるサービスの良し悪しというものはあるだろう。しかし、たとえば待合室で豪華なソファにブランデーが出てきたところで、女の子が自分の好みでなければ意味がない。そして、女の子の好みは人それぞれ。若い子が好きな人もいれば熟女が好きな人もいる。スリムがいい人もいれば太目がいいと思う人もいる。

自分の気に入った子にぶつかれば、その店がどういうクラスであっても、それが最高にハッピーだろう。時間が短いと思ったら、その時は延長するなりダブルにするなりすればいいのだ。


2008年02月12日(Tue)▲ページの先頭へ
値段による違い
Dream Groupは各店90分で25,000円。だいたいこれが大衆店と呼ばれるクラス。Pretty GirlやVIP ROOMは100〜110分で35,000円。だいたいこれが中級店と呼ばれるクラス。大衆店の下は70分22,000円とか50分18,000円とかの店もあって、格安店といわれる。逆に一回5万とか10万とかの店もあって、高級店と言われている。

同じ90分なら90分で、2万円の店、3万円の店、4〜5万円の店とあれば、中級だ高級だというのもわかるのだが、時間もそれに付随するので、単価で考えると、どの店もそう変わるわけではない。70分以下だと1回だけとか言われることもあるので、そっちの単価で考えると、安い店の方が却って高くつくこともある。

バブルの華やかなりし頃と違い、高級店もそうそう予約で一杯というわけにもいかないようで、女の子からしても、中級店や大衆店で回転を上げた方がよほど稼げたりすることもあるらしい。つまり高級店からランクが下の店に移るのは、高級店は勤まらず仕方なく……とは限らず、いい子が望んで移ることもある、と。

NSというのは高級店のサービスだといわれることがあり、風俗店の紹介誌のようなものでそう書いてあるのを見ることがあるが、経験的には大衆店でも格安店でもそういう子はいる。その分、年齢や容姿がこーだったりあーだったりするので、そういう点にサービスポイントを置くしかないのかも知れないが。


2008年02月11日(Mon)▲ページの先頭へ
ブログで書くこと その3
そもそもは、○○店の××さんって、以前当たったことがあるはずだけど、どんな子だったっけ? ということがわかるようにしておこう、と思って始めたのだ。

そうすると、店の名前と女の子の名前を書かないと、記録としての意味がない。

昔、エンピツで書いていた時は、毎日のアクセス数なんて10とか20とか、確かそんなもの。一時期、BIGLOBEのウェブリブログで書いていた時は一桁。だから、自分の記録としての意味しかなく、他人に読まれることはほとんど意識していなかった。

今は、日々カウンターは200、300と回っており、検索エンジンも優秀になってきて、ピンポイントでヒットするようになっているから、そのあたり、気にはなるのだが。


2008年02月10日(Sun)▲ページの先頭へ
ブログで書くこと その2
考えてみれば、こういう仕事をしている人は、ときどき自分の店の名前や自分の名前で検索して、何か書かれているか見ているかも知れない。

そうすると、記事を読んで、あっ、これはさっきのあの客だ……とわかることがあるかも知れない。

褒めている時はまだいいけれど、そうでない時は、傷つくかも知れない。

風俗嬢がこのブログを読んでくれて、こういうことをすると喜ばれるのか、こういうことをすると嫌がられるのか、といったことを参考にしてくれるといいな、という気持ちがないでもない。しかしまあ、それは一般論であって、当のご本人に苦情が言いたいわけではないのだ。

ネガティブなことを書いた人を指名することはもうないので、向こうから嫌われようが構わない、という考えがないでもない。しかしまあ、ネットの住人どうし、わざわざブログを見に来てくれた人に嫌な思いをさせたいわけじゃないのだ。


2008年02月09日(Sat)▲ページの先頭へ
ブログで書くこと
前回の記事はちょっとまずかった。

他愛もない事後報告のつもりだったが、店の名前も女の子の名前も出しているので、「客とこんなことがあったんだろう」などと誰かが本人に言われると困る。というわけで大幅に修正。


2008年02月08日(Fri)▲ページの先頭へ
再びRieちゃん その2
で、1月31日のRieちゃん。

前回と間が空いていなかったこともあり、向こうも覚えていてくれた。そして、指名をとても喜んでくれた。いいことだ。指名した甲斐があったゼ。

恋人気分でいちゃいちゃしつつ、まずはベッド。

前回もそうだったけど、この子、コンドームを着けるのが下手。普通はもっと手際よく着けるものだ……と言いたいが、彼女によると、いつもはちゃんとできるという。僕のはちょっと大きいから着けにくいんだと。それも含めて、やっぱり練習不足なんじゃ?


2008年02月06日(Wed)▲ページの先頭へ
FLASH、詐欺じゃね?
昨日発売された、FLASH(光文社)2月19日号なんだけれども。

表紙のトップに『「エリカ様」全裸濡れ場スクープ!』とある。中綴じのカラーページで、独占入手企画らしい。

その中綴じページの表紙ではおっぱい丸出しの「エリカ様」、裏表紙では例のブスっとしていたり、謝罪会見をしている彼女の写真がある。

漫画喫茶に置いてあったので立ち読みでは見えない中綴じの部分を開いてみたら、要するにそっくりさんがAVデビューしたんだとさ。なるほど。それならどんな濡れ場だってできるよね。

十何年前にも松田聖子のそっくりさんがAVにデビューして、それなりに売れていたことがある。ファンとしては、いくら偽者とわかっていても、本人を連想させる女優に、それなりに萌えるものがあったのだろう。名前は似ていたけど「松田聖子」ではなかったはずだ。

本物の沢尻エリカが脱ぐわけないので、ちょっと考えればわかる、といえばわかるが、立ち読みでわかる範囲ではどこにもそっくりさんだとわかる記載はない。表紙のヌードは偽者だろうけど、裏表紙は本物だろう。これは詐欺じゃないのか。

FLASH 最新号


1 2 3    全83件


作者:とも(tomo_2062★mail.goo.ne.jp)

新着エントリ

新着トラックバック/コメント


カレンダ
2008年12月
 
     

アーカイブ
1980年 (1)
1月 (1)
1982年 (1)
7月 (1)
2001年 (7)
1月 (2)
11月 (2)
12月 (3)
2002年 (30)
1月 (4)
2月 (1)
3月 (1)
4月 (2)
5月 (1)
6月 (4)
8月 (3)
9月 (2)
10月 (5)
11月 (2)
12月 (5)
2003年 (30)
1月 (1)
2月 (2)
3月 (1)
4月 (2)
5月 (3)
6月 (3)
7月 (3)
8月 (6)
9月 (5)
10月 (3)
11月 (1)
2004年 (5)
1月 (1)
2月 (2)
3月 (1)
4月 (1)
2005年 (4)
9月 (1)
10月 (3)
2007年 (89)
5月 (4)
6月 (12)
7月 (16)
8月 (10)
9月 (13)
10月 (14)
11月 (7)
12月 (13)
2008年 (83)
1月 (18)
2月 (19)
3月 (3)
4月 (3)
5月 (5)
6月 (13)
7月 (1)
8月 (13)
9月 (3)
10月 (2)
12月 (3)
2009年 (62)
1月 (11)
2月 (5)
3月 (5)
6月 (1)
7月 (3)
8月 (4)
9月 (20)
10月 (10)
11月 (1)
12月 (2)
2010年 (4)
1月 (1)
4月 (2)
5月 (1)

アクセスカウンタ
今日:14
昨日:62
累計:431,835