女友達 - 2008/01

忘れたくない人のことを書いておこうと思います。


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2008年01月30日(Wed)▲ページの先頭へ
アカウント削除の謎 その4
事務局からの返事はない。まあ、これ以上追求するほどの元気はこちらにもないし、復活したアカウントは多分、そのまま使えるんだろう。そういうことにして一応決着としよう。


2008年01月29日(Tue)▲ページの先頭へ
アカウント削除の謎 その3
アカウント削除に至った理由について、事務局からは何の連絡もない。土日は仕事をしないとして、遅くとも月曜にはメールを読んでいるはずだが、何も回答がないというのは、正直いかがなものかと思う。

こうしてアカウントも復活してくれたので、自分としては別にこれ以上どうこう言う気はないのだが、この復活が、

 一時的に戻してあげたから、今のうちにバックアップを取るなり移転の案内を載せるなりしなさいね

ということなのか、

 規約違反と思ったけど、判断が間違っていました。今後とも今まで通りにどうぞ

ということなのか、あるいは面倒っぽいユーザーだから、片目をつぶることにしただけなのか、もしくはそれ以外の理由なのか、事情がわからないので困ってしまうのである。

なぜ事情を教えてくれないんだろう。

まあ、バックアップさえ取っておけば、とりあえずはなんとかなるのだが。


2008年01月28日(Mon)▲ページの先頭へ
アカウント削除の謎 その2
どのみちアカウントが削除されているなら、手元のブックマークからも消しておこうかと作業中に、何気なくクリックしたら普通に見られたので驚いた。アカウントが復活している。

気づいたのは27日の午後だが、アクセス解析を見る限りでは、どうも時々(一時的に)復活していた様子があり、25日の朝からは復活していたみたいだ(24日の午後から25日の夜遅くまで出張で、Webは見ていなかった)。

経緯や事情の説明をしてくれないと納得いきません、というメールを事務局に送ったのは26日の昼なので、そのメールを受けて、うるさい客だから元に戻してやれと判断したわけでもない。

一時的な現象ですぐに見られなくなるかとも思ったが、何度かチェックしてもその後はずっと見えている。そして、こうして更新することも可能な状態だというわけ。

実は、これはありがたかった。というのは、これまでバックアップを取っていなかったから。あわててコピー。まあ、バックアップさえあれば、他のブログシステム復活もそう難しくはないため、あまり争う必要はないといえばない。

しかし、のブログの更新手続きにも慣れたし、何人いるかわからないがブックマークしてくれている人も(少しは)いるだろうし、できればこのまま続けられれば一番いいのだが。


2008年01月27日(Sun)▲ページの先頭へ
アカウント削除の謎
22日の午後、自分でサイトを見ようとしたら表示されない。ログインしようとしても撥ねられる。どうもアカウントが削除されたっぽい。何か話があったかとメールを確認したが、連絡はなし。それはないだろうと、事務局に問い合わせのメールを出した。

一日経っても返事はなく、サイトも依然、見れないまま。再度催促のメールを出したところ、規約違反があったため削除したという内容のそっけない返事がきた。

アダルトな内容がいかんということなんだろう。が、レイプを奨励しているわけでもなければ、売春斡旋をしているわけでもない。性行為に関する具体的な(読む人の劣情を催させるような)記述も避けているし、いまのご時勢に問題にされるようなものではないと、自分は考える。

それがいかんとサービス提供側が言うなら、それはそれで致し方ないことだ。しかし、何の説明もなく一方的というのはあまりに横暴である。法律違反した人を警察がつかまえる場合だって、逮捕状にはこれこれの罪状により、と説明が記載されているはず。単に「法律違反です」とはならないのだ。

対処方法だって、その程度や範囲によって、(1)記述の修正、(2)当該エントリの削除、(3)過去のすべてのエントリの削除(アカウントは残す)、(4)アカウントの削除、など、いろいろ段階がある。いきなり最終段階というのは飛躍があり過ぎる。

せめて経緯や事情の説明を、と問い合わせたが、現時点で回答はない。ところが、ふと気づいたらアカウントが復活している……。


2008年01月22日(Tue)▲ページの先頭へ
マットが好きな人 その3
吉村さん、初顔合わせのはずだが、なぜか懐かしさを感じる。以前、ついたことあったっけ?? 最近、記憶力衰えているからなあ。でもそんなはずはないぞ。

別れてからふと気づく。そうか、智子に似ているんだ……

智子なあ。今までで一番苦労した女だった。(今でもか?)まあ、いずれここに書くこともあるだろう。


2008年01月21日(Mon)▲ページの先頭へ
過去日記の更新
昔エンピツで書いていたものを統合中。

2003年8月1日〜2003年9月1日までの分を追加。これでエンピツからの移転完了。


2008年01月20日(Sun)▲ページの先頭へ
マットが好きな人 その2
トレンディの吉村さん。あだ名は「よっしー」らしい。自分で自分のことをそう呼んでいた。

彼女のいいところ。

(1)明るくて感じがいい。(2)時間ぎりぎりまでサービスに精を出す。(3)マットが大好き。

ドリンクを頼み、煙草を吸ってしばし休憩、お喋りに熱中して(熱中するふりをして)時間をつぶす、とか、まだ時間はずいぶん残っているのに「そろそろ着替えましょうか」などといって手仕舞いにかかる人は少なくない。だから時間枠を一杯に使うとかなり長く感じる。これは大切なサービスだと思う。

せっかくソープにきたならマットでしょ、と思うが(ローションまみれで密着するのはそれだけで快感だし、他ではなかなかできないことだから)、できない人もいる、黙ってスキップする人もいる、どうしますかと聞いてくるけど明らかに「やらなくていいよ」という回答を期待している人もいる。そういう意味ではマットが好きだと最初に宣言してくれるのは嬉しい。

しかし、マットが好きで練習したというから、どんな技が飛び出すかと思えば、それほど上手というわけではなかった。だいたいローションが薄過ぎる。あれでは全然ぬるぬるしないじゃんか。

まっ、トータルでは満足したし十分合格点だと思うけど。


2008年01月19日(Sat)▲ページの先頭へ
マットが好きな人
1/16、トレンディ、吉村さん。

先週の北原さんが印象的で、身体が覚えているうちに、そして彼女にも忘れられないうちに、もう一回したかった。平日の出勤日は水、木、金だからいるはずだし、この日は外出の予定があるから直帰にしてしまえば早めに行かれる。

VIP ROOMもあの瞳さんが出勤予定になっていたから、もし北原さんが予約で埋まってしまっていたら、瞳さんにすればいい。万が一それがダメでも、Pretty Girlの麗さんという手もある。

などと考え、妄想を逞しくしていた。

午後は意外と忙しくて手が離せず、会社を出るのが遅くなってしまい、お客様の用事を済ませて新橋駅の近くまで戻ってきた時はもう18時近かった。なんだ、全然早くない。まあ、会社にいれば定時ぴったりに出てくるのはまず無理だし、仮に定時に出ても上野まで30分以上はかかるから、この時刻に新橋にいられるのは、早いには違いないのだが。

トレンディに電話すると、北原さんはお休み。なんですってー! 北原さんとヤルことだけをずっと考えていたから拍子抜け。しかし休みなら仕方ない、でVIP ROOMに電話したら、瞳さんは22時まで予約が埋まっているとのこと。最終の枠は開いていたが、ここで4時間も待っていられない。もう18時になるから、麗さんも無理だし。

それで、とりあえずトレンディに行って写真指名で吉村さんにしたわけ。


2008年01月18日(Fri)▲ページの先頭へ
カタチと位置の問題
性器のことを陰部といったりするけど、男性器の場合は「陽部」だよな、と思うことがある。

女性器へのタブー感 (人妻蜜月日記、2008/01/15)

男の場合、とにかく目を下に向けると自分のが見えるわけだし、トイレで小用を足すたびに手で持って支えるわけで、形状も感触も幼い頃から周知のものである。そりゃおっきくなったり小さくなったり、不思議なことはあるけれど、目に見えるもの、自分が把握しているものという点で、安心感はあるだろう。

女性の場合は、たとえ一糸まとわぬ裸体になったとて、容易に性器を認めることはできない。両足を開き、ある方向から見てようやくわかるもの。目との位置関係から、持ち主ご本人でも、鏡でも使わないとはっきりと視認することはできないだろうし、毎日のようにじっくりと眺めている、という女性はほとんどいないだろう。

だから、どういう形か自分でもはっきりとわからない、わからないから覗き込まれると恥ずかしいし、相手を幻滅させやしないか不安だ。そういう気持ちになるのも無理ないんじゃないかな。

たとえば、背中をじっと見つめられたりすると、落ち着かないもの。
「ここの形がカワイイ」とか言われても見えねーし。
「ここにほくろがある」とか言われてもわかんねーし。
「こんなとこに毛が生えてる」とか言われたらすっげー恥ずかしいし。


2008年01月17日(Thu)▲ページの先頭へ
今週はひとやすみ?
お正月にずっと出勤していた子が、今週あたりに長期休暇を取るケースが多いらしい。

客の方も、お正月にお金を遣って、次の給料日まではまだ間があるということで、途切れる時期らしい。

もっとも、トレンディに行ったら、迎えの自動車は5人、送りの自動車は6人乗りと満員。店に行った時も待合室に自分も入れて6人が待つという盛況ぶりだったが……


2008年01月16日(Wed)▲ページの先頭へ
期待以上 その2
で、その北原さん。

いいところをあげたらきりがないほど。

きれいな肌、スタイル良。胸はさほど大きくはないけど、やわらかく、揉みごたえはある。

一休みしている時もぴたっとそばに寄り添っていること。こちらの身体を触り続ける、ということはなかったが、こっちが彼女の身体を触っていても嫌がらない。とにかく、手を伸ばせば触れる位置にいてくれるのがいい。

きれいに剃りあげたパイパン。これは、好き好きといったところ。

顔はまあまあ。美人とはいえないが、愛嬌がある。僕の好みではある。

そして何より、挿入時の感触がいい。前回は「キツイ」と書いたが、キツイというのはちょっと当たらない。ねっとり絡みつくような感じ。すぐにイっちゃいそうになる。

二度目は上になってもらったが、女の子が上でイクのは珍しい。だいたいタイミングを合わせられない。気持ちはいいので、流れで上になってもらうことは多いが、最後まではとても無理。しかし彼女が上になった時は良かったな。

しいて言えば、爆裂トークだな。よく間を持たせようというのか、「お仕事はなにを?」とか「お住まいはどちら?」とか、変に詮索してくる人が多い。僕はこういう身元調査まがいのことは好きではない。彼女は次々と話題を見つけてしゃべってくれるので、楽は楽だ。

が、早口で話題がポンポン飛ぶので、合いの手をいれるのが大変。キャバクラだったら、こういう人は楽しいだろうが、ソープではトークはほどほどがいい。話し相手としてはちょっと苦手なタイプかな。ま、それはたいした問題ではないのだが。

マットがなかったのは残念だった。次回はマットをリクエストしてみよう。


2008年01月15日(Tue)▲ページの先頭へ
期待以上
1/11、トレンディの北原さん。

実はこの日は体調が悪くて会社を休んだのだが、夕方に元気を回復し、急にソノ気になったわけ。

北原さんは、昨年の8月22日以来、2回目。割と印象が良かったので、また会いたいと思っていたのだが、直後に連絡したら辞めたという(9月14日)。

ところがふとトレンディのサイトを見ていたら、北原さんがいる。新しく入ってきた子に同じ名前をつけたのか?(その場合はもう少し間を空けるかな?) それとも復帰したのか? 写真に覚えがなく、プロフィールも、記憶と合っているような違っているような……

会ってみればわかる、と思って電話したら予約可能とのこと。それもあって、あわてて出かける。

会った瞬間は「どっちだろう?」と思った。が、答えはすぐに出た。「いつからここにいるの?」と訊いたら、「11月から……ていうか、私前にもいて、いったん辞めたんだけど戻ってきたんだよね。そうしたら前に何度も指名してくれた人が、ホームページで見たとかいって来るのね。なんで指名できてくれなかったの? って聞くと、ああお前だったのか、って、失礼よね! 写真とそんなに違う!?」

はい、写真とは全然違います、という言葉を飲み込む。ヤバイぜ、俺も前に会っているのに初回できちゃったよ。やはり指名だとバックが違うんだろーなー。

僕のこともかすかに記憶にあったみたいで、「前のお店に来てくれた人?」と聞かれてしまった。今は亡きコレクションに在籍していたこともあったそうで(現在はオンリーワンに統合)。コレクションも行ったことあるような気がするなー。


2008年01月14日(Mon)▲ページの先頭へ
姫初めはニューグランド その2
Rieさんのよかったところ。

こちらの服をいやらしく脱がしてくれつつ、最後の一枚を取ったら性器を口に含む。ビンビンになったところで、「何回します?」と訊いていた。

「できれば2回」と答えたら、「じゃあ、1回目はこのまま……する?」もちろんこちらは異存なしで、そのままベッドに押し倒してコトに及んだ。

本来この店では、即尺即ベッドはやらないのではないかな。こっちは嬉しいけど、洗いもせずにいきなりというのは大変だろう。逆に、不潔そうに感じたり、厭なタイプの人にはそこまで言わないのかも知れないけど。

ゴムを付けるのがちょっと下手だったかな。普通はみんな、ものすごく鮮やかに素早く付けるけど。

2回目はマットとベッドとどっちがいい? と訊かれたので、マットは楽しいけどそれだけで終わって最後までは難しいから、ベッドを選択。

こちらが「そこが気持ちいい」と言ったところをあれこれ熱心に弄ってくれる。当たり前のようで案外これをやる人は少ない。自分の流れを変えたくないという意識が強いのか、相手(客)がなんと言おうがここが感じるはず、という思い込みが強いのか。

一番良かったのは、一休みしている時もぴたっとそばに寄り添って座り、片手でずっとこちらの身体の一部を触り続けたことだな。これは本当に気持ちがいい。これは実行する人が本当に少ない。何度か女の子に「これをやられると本当に嬉しいものだ」と言ったことがあるが、それでもやらない人はやらない。

簡単なことだと思うんだけど、そうじゃないのかな。


2008年01月13日(Sun)▲ページの先頭へ
姫初めはニューグランド
1/7、新年早々ニューグランドへ。○○さんの予約が取れたらこの店へ行こうとか何時前に会社を出られたら吉原にしようとかいろいろ考えたが、結局会社をあまり早く出られなかったため、新宿へ。やっぱりニューグランドは近くていい。

写真氏名でRieさん。この店の写真には身体のサイズが書いていない。見た目で一番胸の大きそうな子にしたところ、なんとまあ、ぺったんこもいいとこ。

ただし、それ以外はとても良かった。すごく良かった。また行こうかな。


2008年01月09日(Wed)▲ページの先頭へ
また振られたのか その3
真琴とそういう関係になったのは、2000年の夏じゃないかと思う。ドライブに誘って、富士山の裾野を走った。すごく景色がよくて、彼女がすごくはしゃいでいたのを覚えている。遠出をするのは初めてだったから、それで気分が高揚していたのかも知れない……と都合よく考えてしまう。

人気(ひとけ)のない道の途中で自動車を止め、彼女を抱き寄せキス。さらに胸を触っても嫌がる素振りを見せないのをいいことに、Tシャツの中に手を入れ、ブラジャーの留め金を外し、直接いじくった。弱々しく嫌がる風ではあったが、本気で嫌がっているわけではないのは明らかだった。

帰り道でホテルへ寄った。ホテルの前で厭か? と訊いたら首を横に振った。


2008年01月08日(Tue)▲ページの先頭へ
また振られたのか その2
真琴とはいつ頃から付き合い始めたのだろう。

もともと学生時代の知り合いなので、そういう意味での付き合いは古い。一時期、彼女のことが好きだったんだけど、当時は先輩として敬意を持って接してはくれるが眼中になさげだったんで、黙っていた。彼女が就職して地方へ異動になった時、訪ねていき、思い切って告白したけど、好きな人がいるから……と言われた。そういうことになるんじゃないかと思ってはいたものの、若かったし、それなりにつらかった。

いろんなしがらみがあって、消息は耳に入ってくる。たまに顔が合うことがあっても、表面的には何事もなかったように振る舞った。

初めて二人で映画を観たのは、「エアフォース・ワン」だったから、きっと1997年のことだ。なんで映画に行くことになったんだったかな。その前に二人でお茶を飲んだ時に、子供はかわいいけどダンナには愛を感じない、みたいな話が出ていて、気分転換に映画でも観ない? みたいな話になったような。

なんで二人でお茶を飲んだかというと……まあ、女性と二人で会って食事をしたり飲みに行ったりというのは日常的にやっていることだから、何かの時に軽く誘ったんだろうな。彼女は飲めないから、お茶になったんだろうな。多分。

しかし、古くからの知り合いが、ちょっとお茶したり、食事をしたりはよくあることだと思うが、一緒に映画に行くとなると、完全にデート。誘っておいてナンだけど、いいの? とは思った気がする。映画館の中で手を握ってみた。嫌がらなかった。

そういえば、この映画の、合衆国大統領役のハリソン・フォードが携帯電話でホワイトハウスに連絡を取るシーンを見て、携帯電話がほしくなったといって、彼女は携帯を使うようになった。かわいいなあ、と思った。


2008年01月07日(Mon)▲ページの先頭へ
また振られたのか
お正月が近づいて真琴に会いたくなった。

真琴は愛人ということになるのだろう。それなりの年齢だが、結構かわいい。それに、僕に対する愛情をいつも一杯に表現していて気持ちがいい。その上しつこくつきまとわないのだから、まさに「都合がいい女」である。最近は年に一度、お正月に会うのが恒例のようになってしまった。

会うのが厭だというわけではないのだが、平日は向こうが難しい、土日はこちらが難しいとなると、都合が合うのは正月休みの時くらいになってしまう。もっとも、以前はそれでも必死に都合を合わせて会う努力をお互いにしたのだが、そこまでのエネルギーは最近はないということでもある。

ともあれ、またしたいなと思って、年末にメールしてみた。

ところが、「ずっと、迷っています。気持ちがしっかりしたら、お返事します。ごめんなさい。」ときた。

正直、驚いた。彼女からこんな返事がくるとは考えてもいなかった。

失ってみて初めてその存在の大きさがわかる、というが、彼女はまさにそうだった。確実にヤらせてくれる、貴重な存在だった。

そういうわけで、今年はまだ童貞である。


2008年01月05日(Sat)▲ページの先頭へ
店外デート
六本木のクラブのランちゃんと初の店外デート。「お客さんで店の外で会う人は初めて」とか「ともさんと会うことだけが楽しみ」とかいろいろ言ってくれるんだけど、何処まで本気なのか迷う。

お店に行って帰る時には毎回軽くキスする仲にはなったが、そこまで。今回は二人きりで会うのだから、少なくとももっとディープなキスはできると思っていた。が、知り合いがいるかも知れない、誰かに見られたらまずいと、手を握っただけで終わった。

もし仮に本当にオイラに惚れているんだとしたら、彼女だってもう30過ぎているんだし、もっと次の展開もあるだろう。あまり期待しない方がいいんだろうな、とは思うものの、それなりに綺麗な子なわけで、できればヤリたい、とも思うし……


   


作者:とも(tomo_2062★mail.goo.ne.jp)

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