セリーヌ




カテゴリ


[PR]



2001年01月06日(Sat)
セリーヌ
■新宿「ニューグランド」、セリーヌ、24,000円(サービス券を持っていれば、20時まで4,000円引き)。

午後から用事があったが、それを理由に早めに家を出てお昼前に新宿に。ニューグランドでセリーヌさんを指名。彼女は午前7時から12時までの勤務なので、一人暮しではない自分はこういう時でもないと出かける機会がない。

彼女に会うのは三回目だ。年齢は30代の中盤か後半か。若くはないが、プロポーションがいい。肌はたるみもしみもなく、眺めてよし触ってよしである。

歳を取った子は何が厭かというと、露骨にお腹が出ているとか肌がたるんでいるとか荒れているとかいう場合が多いからだ。すさんだ生活を送っているのかも知れないが、肌を見せるのが商売なのだから、そういう部分は気を遣ってくれないと困る。――その点、セリーヌさんは文句なしだ。

部屋へ入って再会のキス。舌を入れながら服を脱がして行く。なじみになるとこういうことができるからいい。「準備をするわ」といって湯殿へ。こちらは服を脱ぎつつ待機。

彼女のマットはとにかくサービス精神が旺盛だ。この辺りはうまく説明できないが、初めて会った時もこれが気に入ってまた指名する気になったのだ。今日はいつもより長かったような気がする。何度も通っているからか? それとも今日最後の客だからか? 壷入れのあと、ここでは発射せず、ベッドへ行って濃厚なやつを一発。

彼女とやる時は生である。これが少々無理しても彼女を指名する第二の理由。ニューグランドは高級店ではないが、生でやらせてくれる子が時々いる。しかし、初回から生でさせてくれることはない。指名するからやらせてくれるわけである。このあたりの見極めがむずかしい。まあ、オーソドックスに気に入った子を次回指名し、様子を見るしかない。セリーヌさんは二度目から生だった。

彼女が夜の時間帯なら、勤め帰りに寄れるのだが。まあ、なんとか頑張ってまた時間(と金)を作ろう。
(エンピツ「風俗嬢との交際日記」より転記)


   


作者:とも(tomo_2062★mail.goo.ne.jp)

新着エントリ

新着トラックバック/コメント


カレンダ
2001年1月
  6
     

アーカイブ
1980年 (1)
1月 (1)
1982年 (1)
7月 (1)
2001年 (7)
1月 (2)
11月 (2)
12月 (3)
2002年 (30)
1月 (4)
2月 (1)
3月 (1)
4月 (2)
5月 (1)
6月 (4)
8月 (3)
9月 (2)
10月 (5)
11月 (2)
12月 (5)
2003年 (30)
1月 (1)
2月 (2)
3月 (1)
4月 (2)
5月 (3)
6月 (3)
7月 (3)
8月 (6)
9月 (5)
10月 (3)
11月 (1)
2004年 (5)
1月 (1)
2月 (2)
3月 (1)
4月 (1)
2005年 (4)
9月 (1)
10月 (3)
2007年 (89)
5月 (4)
6月 (12)
7月 (16)
8月 (10)
9月 (13)
10月 (14)
11月 (7)
12月 (13)
2008年 (83)
1月 (18)
2月 (19)
3月 (3)
4月 (3)
5月 (5)
6月 (13)
7月 (1)
8月 (13)
9月 (3)
10月 (2)
12月 (3)
2009年 (62)
1月 (11)
2月 (5)
3月 (5)
6月 (1)
7月 (3)
8月 (4)
9月 (20)
10月 (10)
11月 (1)
12月 (2)
2010年 (4)
1月 (1)
4月 (2)
5月 (1)

アクセスカウンタ
今日:3
昨日:48
累計:423,893